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独自のカリキュラムで 第一志望合格を実現する |
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>>中学受験小学3年 >>中学受験小学4年 >>中学受験小学5年 >>中学受験小学6年 |
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学習の基礎を固め 高校受験で上位を目指す |
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| >>公立進学小学4年 >>公立進学小学5年 >>公立進学小学6年 |
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| 【特長】 | 2010年度から公立進学コース卒業生が中学部の授業を継続して受講した場合はCK生として、中学部の授業料・諸経費を1割引いたします。(ただし、講習会の選択講座や模試代等は割引きの対象となりません。) |
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適性検査対策に備え 学力の基礎を形成する |
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| >>適性検査対策小学5年 >>適性検査対策小学6年 |
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■担任制の充実 朋友ではクラス担任制を実施しています。クラス担任は教科担当教師から常時報告を受け、担当する生徒の成績はもちろんのこと、志望校や生活面の様子なども把握しています。定期的に実施される生徒面談では、学習に関すること以外についても相談を受け付けています。面談内容は、成績とともにパーソナルカルテに記録され、いつでも父母との相談に応じられる体制をとっています。 ■少人数の学力別クラスできめ細かい授業 入室する際に受けていただく学力診断テスト、また定期的に実施するクラス分けテストの結果を踏まえて、学力別のクラスを編成します。少人数制のクラスで教師が一人ひとりの生徒を確実にフォローし、担任制と併せて教育効果を一層高めます。 ■月例テストの実施 毎月初めに全校一斉に月例テストを実施し、およそ3ヶ月ごとに設定されているクラス分けテストの結果で、改めてクラスを編成します。(公立進学コースは2ヶ月毎に実力テストを実施しています。)これによって生徒に短期の目標を与え、緊張感を持続させます。毎月のテストでは成績上位者が貼りだされ、個人成績表が配られます。 ■小学部の授業は午後7時まで 家庭でのコミュニケーションは人間形成期においてとても重要なもの、とりわけ受験生にとって家族の支えは何ものにも代えがたいものです。「受験生といえども夕食は家庭で食べてほしい」という指導方針から、朋友では開校以来一貫して、小学生の授業は一部の選択講座を除いて午後7時までとしています。補講などで遅くなる場合には、必ず家庭に電話連絡をすることになっています。 |
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